「収納計画」01

キッチン近くにあると便利な可動棚タイプの食品庫!レトルト食品や飲料など、防災用の食品ストックもまとめて収納できます。
「収納計画」02

一歩入って使える収納スペース!奥行きを活かし、壁面収納では収まりにくい箱物や季節用品まで収納できる、多目的収納です。
「収納計画」03

約1.8帖のウォークインクローゼット。衣類はもちろん、スーツケースや季節用品まで収納可能。棚の高さやレイアウトも、収納する物に合わせて自由に計画できます。
「収納計画」04

リビングは、家族が毎日使う物が最も集まりやすい場所です。一般的には2〜3帖程度のリビング収納があると使いやすいとされています。
書類や郵便物、文房具、書籍などの定位置をつくることで、散らかりにくく、片付けやすいリビングになります。
まとめ

収納は「広さ」だけでなく、「どこに、何をしまうか」が大切です。限られた空間でも、収納計画を工夫することで、住まいはもっと使いやすくなります。
今回ご紹介した収納計画は一例ですが、暮らし方やご家族構成に合わせて、最適な収納計画をご提案します。
リフォームをご検討中で、間取り変更にお悩みの方は、ぜひお気軽にご相談ください。